Entries

コメント : -

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

-件のトラックバック

トラックバックURL
http://apricotgx.blog6.fc2.com/tb.php/6-eeeea4fc
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

ちげな、べ。(0)

2007.04.14d
この文章は自宅のキッチンでOFF書きです。
東芝PORTEGE7020CTを充電しながらMP3を鳴らしつつです。

このマシンのスピーカーはビジネスマシンにありがちなモノラルで、
本体のほぼ中央、クリックボタンの南側に位置しています。

んで、液晶画面の付け根のところ、左右同じ位置にいかにもスピーカーっぽい
穴が開いてるんですけど?これ何の穴?

もしかしたら、ステレオスピーカーのモデルも存在しているのかなぁ。
まぁ、そこんところ、気にせずに置くことにします。

さてさて。
その昔。わたしが始めて買ったデカバイオは当時の高価格ジャンクでした。
スペック的にはP4/1.6GHzなので、今からすればへろへろ君。

であるにもかかわらず、25000円のジャンクノートでしたね。
なぁんで、そんな高いの買ったのか。いまでは良くわかりません。

もう、何年も昔のことです。

いま、同じマシンを買おうとすると、いくらぐらいするんだろう。
たぶん、やっぱり高額なんだとおもうなぁ。

VAIOは高い気がするし。

まぁ。わたしに不要のこうスペックジャンクであっても、
たまには手を出したくなるってなもんですね。

ちなみに、いまこの文章を書いている7020CTは、1500円ですよ。
電子工房時代の購入だったから、これまたずいぶん古い話ですけど。

天板に1500円のシールが貼り付けてあるし。
値引き懇願のうえ、「引きようが無い。」との台詞で切り返されたことを

おぼろげながらにも、記憶しておるわけです。

わたしは、記事が書ければそれで良いので、なかなか経済的な使用方法だと。
ジャンクノートってのは、疑似餌に似ていると思う。

ルアーとか、毛針とか。

道具としての美しさってのは、実際に使ってみて更なる飛躍があるよ。
もちろん、美しい道具にはコレクションに値する機能美があるし。

ジャンクノートのある暮らし。
ある意味、贅沢なひととき。

都会にあって、趣味に没頭できる空間。

その昔。地方に住んでいたわたしには、秋葉原は憧れの土地でしたね。
今思えば、東京に住む理由のひとつが秋葉原だったのかもしれません。

普通。
秋葉原が好きなヒトは、歩いて秋葉原へ通える場所に引っ越すらしいです。
もちろん、わたしも秋葉原が大好きなので、秋葉原にビルを買って住みたいです。

中途半端に、秋葉原が好きだと言うヒトは、秋葉原へ来ることはあっても。
秋葉原に住もうとは思わないそうです。

ふむふむ。これまた、突っ込みやすいネタだなぁ。と。思うね。
地方に住むヒトの多くは、あまり秋葉原が好きではないのかもしれん。。。

なぜならば、秋葉原の汚いところとか。見てないんだろし。

このところ、秋葉原にいかないね。
秋葉原。おかね持ってない子には遠い存在ですよ。

万札の一枚も無くって、秋葉原へ行っても。寂しい思いをして帰ってくるだけだし。

いやいや。ここはぐっとこらえて我慢どころだよ。

ガム場って、働いて。ガム場って貯金して。秋葉原にビルを買うんだから。
とりあえず、今晩はどうやって寝るのか、ちと微妙です。

天気いいし、寝床の掃除をしていたのですが、気が付けば。
あたり一面のジャンクノートに埋もれているわけでして。。。

キッチンで寝ようか。
それとも、いまから、歩いて秋葉原へ行こうか。

今から、出かければ。朝には到着すると思うけど、風邪を引きそうだ。

春ですが、まだまだ夜は寒いですよ。
なので、秋葉原で野宿するのならば、もうちょっと暖かくなってからにしなさい。

と。思う。

疲れた。


それはともかく。
近頃のわたしは、米ドルにむちゅですよ。

金曜日に買った1000ドルが、みるみる値上がりしていくのをホケーっと
眺めておりましたよ。

ああ。米ドルはおもしろいなぁ。でもん、アメリカい住もうとは思わないなぁ。


スポンサーサイト

0件のコメント

コメントの投稿

新規
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

0件のトラックバック

トラックバックURL
http://apricotgx.blog6.fc2.com/tb.php/6-eeeea4fc
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。